9月頭から、簿消で基礎マスターに通い始めて1か月。
1冊目が終わったところまではついていけてる感じで。(これ以下のコースはないので当たり前ですが)
年明けから財に戻るか増やすかはまた考えるとして、消を一周すべきだろうと。
最後まで受験生を全うできるのか、社会人として揺らいでるんで何とも言えませんが。
お金の心配があるとIQが落ちるとか言いますけど、ただでさえ低いだろうに。
9月頭から、簿消で基礎マスターに通い始めて1か月。
1冊目が終わったところまではついていけてる感じで。(これ以下のコースはないので当たり前ですが)
年明けから財に戻るか増やすかはまた考えるとして、消を一周すべきだろうと。
最後まで受験生を全うできるのか、社会人として揺らいでるんで何とも言えませんが。
お金の心配があるとIQが落ちるとか言いますけど、ただでさえ低いだろうに。
簿記40点くらい、財表60点くらい。
良くも悪くも普段通りの力で、順当に負けたと言える。
きちんと引導を渡されに解答解説会へ行きましたが、臥薪嘗胆になれば報われる。
体感としては、五分五分の戦いか。
そんな相対化も予備校の価値かもしれない。
最後は基本に還りテキストを通読。結局、答練の類は一度も解き直しに至らず。あとは理論でおしまい。
弱者らしく戦ってきます。
直前対策講座が終了。
簿記論は
上級演習期で上位90%くらい、
実力完成答練期で80%くらい、
直前予想答練期で70%くらい、
分母が増える全国公開模試は60%(C判定)で、
最後のオプション答練を終えて50%なら御の字か。
財務諸表論は上記+10%推移。
どちらも最後まで安全圏(30%)に辿り着けなかったので、弱者の兵法でギリギリの戦いをするしかないですね。
問題を正しく認知するだけでも、まだまだ拾える点がある。
自分なりの戦術は出来つつあるので、あとはその練度を上げて。
直対開講。
上級が消化不良でも切り上げて、こっちを優先すべきなんだろうな当然。
残り3か月は走り抜けろと。