時が飛びすぎてますが、簿財消で上級コースに突入してます。
簿/財/消/国
R2 37/30
R3 32/53
R4 42/22
R5 56/46/ / 8
R6 39/41/21
R7 43/51/ 6
…あまりに順当負けで、かえってコメントのしようがない。
特に財表は再び30%台の年を逃し、簿財の再受講は自分だけっぽい。
書くほどに惨めなもんですが、それでも前に進んでます。
時が飛びすぎてますが、簿財消で上級コースに突入してます。
簿/財/消/国
R2 37/30
R3 32/53
R4 42/22
R5 56/46/ / 8
R6 39/41/21
R7 43/51/ 6
…あまりに順当負けで、かえってコメントのしようがない。
特に財表は再び30%台の年を逃し、簿財の再受講は自分だけっぽい。
書くほどに惨めなもんですが、それでも前に進んでます。
基礎コースも約半分経過。
簿は講義中にトレーニングまで片して、週末は消に充てるようなサイクルで落ち着いてきましたが、月一のテストはいろいろ絶妙な感じがします。ゲームバランスが良いというか、油断したらやられるという意味で。
毎年この時期には税賠事故事例を読むわけですが、読んでるときには科目選択に国税4法以外ありえねぇだろっていつも思うんですよね。その思いを貫徹できたら大したもんだと思いますが。
9月頭から、簿消で基礎マスターに通い始めて1か月。
1冊目が終わったところまではついていけてる感じで。(これ以下のコースはないので当たり前ですが)
年明けから財に戻るか増やすかはまた考えるとして、消を一周すべきだろうと。
最後まで受験生を全うできるのか、社会人として揺らいでるんで何とも言えませんが。
お金の心配があるとIQが落ちるとか言いますけど、ただでさえ低いだろうに。
簿記40点くらい、財表60点くらい。
良くも悪くも普段通りの力で、順当に負けたと言える。
きちんと引導を渡されに解答解説会へ行きましたが、臥薪嘗胆になれば報われる。
体感としては、五分五分の戦いか。
そんな相対化も予備校の価値かもしれない。
最後は基本に還りテキストを通読。結局、答練の類は一度も解き直しに至らず。あとは理論でおしまい。
弱者らしく戦ってきます。