4/27〜5/3

 簿記論のオプション講座を受けましたが、これはお値段の価値があったと思う。というかそうする。選んだ方を正解にするマインドで。

休講期間、予備校に行ってなければ家の用事が押し寄せる。そこはお父さんの宿命。

積読消化
「税法勉強術」
「財務会計の思考法」
「税務の異常点の表れ方と見つけ方」

4/20〜4/26

 これまでもこれからも、王道を歩む人生ではない。どっちかというと裏街道。
それは受験も同じで、日々の戦略も問題を前にした戦術も、弱者の兵法が生きる道。
ただし局面の戦いに勝つ力は真っ当に積み上げるしかないわけだが、勝ち筋と課題が一致してると思えるのはむしろ有難いことかもしれない。

4/13〜4/19

 上級の講義回完了。これで全体を見渡したことになりますが、たしかに独学では至らなかった景色かもしれない。(高い山が見える)

さて、ここから。

4/6〜4/12

 課題と手応えと(9:1くらいで)
相対評価の重みは、独学だと全国公開模試しかなかったですからね…
どっちにしろ自分で考えて実行するしかないわけですが。(少なくともTACに個別フォローの要素はないので)
ここで心が折れないくらいには歳を取ってますけども。

3/30〜4/5

 やることは決まっていて、粛々とやればいい。何年もそれが難しかった。

先週のインパクトはあれか。期首洗替仕訳がリサイクリング仕訳の代替だったという。だから普段出てこなかったのね。