実務書の積読も大概なので消化した「税務マトリックス」ですが、評判良さそうなのも納得。
ひとつの事象を複数(税目等)の視点で俯瞰するというテーマで、私の知る限り、ありそうでなかったなぁと。
そして、受験テクにも応用効きそうだなと。やってることはメタコグそのものですからね。
投稿者: hgx
3/16〜3/22
祝日も講義はあるものの、昼間に繰り上げたり、そもそも時間が確保できて助かる。
そして仕事が土曜休み(ほぼ)の半年間に突入。ここから巻き返す。
3/9〜3/15
貴重な講義なし週間。
自習室に通って答練4回分を見直し。…解き直しではないけど、メンタルヘルス的には良かったと思う。
実務で確申の区切りもつき、一息つきたいけど週明け答練。というかその後は2回に1回が答練になるようなので、基礎の基礎から底上げしていかないと効果が薄まる。できないを積み重ねても仕方ないので。
簿財とも下位10%が今の位置。でも、まだまだここから。
3/2〜3/8
休まず通うだけの我慢どころ。
毎回得るものがあるだけに力も抜けず、自身の異常の兆しにあれ?ってなる瞬間も度々。一般的にはこれを疲れてるって言うのかな。
残業ほぼなしで2月を乗り切れたくらい優遇してもらってるんですけどね。
2/23〜3/1
答練の見直しがひとつもできてないから、できないまま回数を重ねるのがキツい。
確申休講期間になんとかするしか…
自分が実務に沈まない前提なので、それはそれでキツいですが。
講師の先生方は実務もありそうなんで大変そうですが、受講生は見た目じゃわからないから窺い知れない。
というか、受講生同士で会話してるところを見たことがない。そういうもの?
