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独学受験生は国税徴収法の教科書をどうするか。

資格学校では唯一N社が市販してくれていますが、すみません肌に合わない(図表の古臭さが)ので、おそらく双璧であろう「図解」にしようと思います。
受験テキストが最も近道なのでしょうが、そう思い知ったらまた考えることにします。

三種の神器?といえば、「法規集」「精解」「逐条」が一般的なのでしょうか。

図解 国税徴収法 令和3年版

図解 国税通則法 令和3年版

国税通則・徴収法規集(令和4年4月1日現在)

国税徴収法精解 令和3年改訂

国税徴収法基本通達逐条解説 令和3年版

はしがき

このブログでは個人の受験勉強、学習のメモを書き連ねていく予定です。
あくまで自分用、人の役に立つことは想定してませんが、もしそうなれば合格レベルなのでしょうきっと。

大手資格学校は金額面で論外な現状、唯一手が届いた「スタディング」でなんとか1年目に簿財、2年目は国徴と受講するも、簿財ずれ込みで国徴は3年目も未受験。(今ここ)

まずは簿財だと自分でも思いながら(思ったところで独学ですが)国徴も一周しておきたい。冬までを目安に、手元の書籍中心で進めてみるつもりです。

実際に持ってる本のみ記事中で紹介します。本は新品ではとても買えないので、Amazonアウトレットやキャンペーンを常に狙っています。

こんな調子で、ゆるくスタートします。
持続可能でありますように。