独学受験生は国税徴収法の教科書をどうするか。
資格学校では唯一N社が市販してくれていますが、すみません肌に合わない(図表の古臭さが)ので、おそらく双璧であろう「図解」にしようと思います。
受験テキストが最も近道なのでしょうが、そう思い知ったらまた考えることにします。
三種の神器?といえば、「法規集」「精解」「逐条」が一般的なのでしょうか。
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このブログでは個人の受験勉強、学習のメモを書き連ねていく予定です。
あくまで自分用、人の役に立つことは想定してませんが、もしそうなれば合格レベルなのでしょうきっと。
大手資格学校は金額面で論外な現状、唯一手が届いた「スタディング」でなんとか1年目に簿財、2年目は国徴と受講するも、簿財ずれ込みで国徴は3年目も未受験。(今ここ)
まずは簿財だと自分でも思いながら(思ったところで独学ですが)国徴も一周しておきたい。冬までを目安に、手元の書籍中心で進めてみるつもりです。
実際に持ってる本のみ記事中で紹介します。本は新品ではとても買えないので、Amazonアウトレットやキャンペーンを常に狙っています。
こんな調子で、ゆるくスタートします。
持続可能でありますように。