9/18

 新年度の教材としては、アウトレットに出くわしたんで消の理マスを確保。新古本でTACの課否判定要覧をお試し。同じく財の重要会計基準も確保。
この時期に安く揃えられたんで一安心。

消の問題集は発売後の新古本待ちで。(なにせアウトレットも比較にならない安さ)
簿財の問題集は再利用で。

スクールは、スタディングの再受講割でもやっぱ無理。半額クーポンとか来たら考えるかもしれませんが。
貧しさは罪。詰み。

9/18

 事務所で見た税理士会のライブ研修が金井先生で、前のめりでした。
これ税研とかだと何万するやらですよ。有難し。

本だと行間にあたるような話を聞けるのが研修会の醍醐味ですが、そういう意味でも本当に良かったです。レジュメだけ見てもそうはいきません。
根拠条文・通達も丁寧に示しながらで、有難し。

条文すなわち一次情報で、触れなくていいわけないんですよね。受験勉強でも。(理マスがとびきりの二次情報だとしても)

(追記)
アウトレットが出たんで、法規通達集を買いました。
常用するには事務所の税研データベースの方が便利ですけど、手元に紙もいいのかなと。

 

消費税法規通達集〈令和6年7月1日現在〉 (国税の法規通達集シリーズ)

9/18

 クマオー先生の通達本を買いました。
新品でもいいから買おうって踏ん切ることはなかなかないのですが。(そうは言っても商品券を使える本屋まで足を延ばし、精一杯ポイント使ったりと貧乏買いに変わりはありません。)

講義録と同じく、税務雑誌での連載をまとめたものなんですね。
税務雑誌が私にとってはトンデモお値段なので、こうしてまとまって読めるなら破格のコスパなんですけどね。(理屈としては)

これがあれば逐条解説は買わなくて済むのか…?
いや、あれはあれで…6年ぶりだし…

 

実務から読み解く 消費税法基本通達

消費税法基本通達逐条解説 令和6年版

8/10

 どうも国徴の様子が変わったみたいですね。

ベタ書き偏重じゃなくなって、ボリュームが増した感じでしょうか。
受けてたらびっくりしたでしょうね。受験者数が増える一方だから手を打ってきた感じですかね。

最後の1科目用はともかく、院免のパスポートみたいになってましたもんね。
私もそのつもりでしたが、実務関連度が低いと独学は劣勢なのと、それを押しても深掘りしたくなるような面白みを見出せなくなってしまいました。

事実上凍結ですが、必要なプロセスだったとは思います。

8/9

 リスタートします。

いろいろ破綻するかもしれず、来年も受けられる保証はないのですが。

そもそも今まさに天災の影がチラついたりして、来年があって当然というのがおかしな話です。死を想え。

課題は投入時間に尽きるので、ある意味シンプルだと考える。
他に何もしてないのに稼働が少ないのが闇深かったですが、今回の終盤に兆しを得たのでなんとか。

もうお金もかけられないんで、独学継続はもちろん、教材もどれだけ買えることか…

それでもこれしかないんで、なんとか来年も受けたい。