3/9〜3/15

 貴重な講義なし週間。
自習室に通って答練4回分を見直し。…解き直しではないけど、メンタルヘルス的には良かったと思う。
実務で確申の区切りもつき、一息つきたいけど週明け答練。というかその後は2回に1回が答練になるようなので、基礎の基礎から底上げしていかないと効果が薄まる。できないを積み重ねても仕方ないので。
簿財とも下位10%が今の位置。でも、まだまだここから。

3/2〜3/8

 休まず通うだけの我慢どころ。
毎回得るものがあるだけに力も抜けず、自身の異常の兆しにあれ?ってなる瞬間も度々。一般的にはこれを疲れてるって言うのかな。
残業ほぼなしで2月を乗り切れたくらい優遇してもらってるんですけどね。

2/23〜3/1

 答練の見直しがひとつもできてないから、できないまま回数を重ねるのがキツい。
確申休講期間になんとかするしか…
自分が実務に沈まない前提なので、それはそれでキツいですが。

講師の先生方は実務もありそうなんで大変そうですが、受講生は見た目じゃわからないから窺い知れない。
というか、受講生同士で会話してるところを見たことがない。そういうもの?

2/2〜2/8

 実務が確申突入で、健康第一モードを徹底したい。仕事と講義を休まなかったら合格くらいの設定で。
これは常時そうすべきですが、睡眠を最優先に。本来、頭の働きを制限して勝負できるほど才能も地力もないですからね。フル稼働させないと始まらない。
自分にリマインド。

2/2

 なんというか、できればやり過ごしたかった簿財と腹を括って向き合ってるイメージ。
なんやかや言いつつ前向きにやってますが、面白くなるラインに早く到達したい。

できない自分と向き合う作業はしんどいわけで、ある意味独学最大の難関かもしれない。予備校がそれを淡々と進めていくのは本当に大きい。
そういう機会と場の提供に対してお金を払ってるんだと思う。仮に教材だけ入手できたとしても、同じ勉強はできない。

自力では用意できなかった環境。
各方面への感謝と、前に進める有難さを忘れずに。