やることは決まっていて、粛々とやればいい。何年もそれが難しかった。
先週のインパクトはあれか。期首洗替仕訳がリサイクリング仕訳の代替だったという。だから普段出てこなかったのね。
やることは決まっていて、粛々とやればいい。何年もそれが難しかった。
先週のインパクトはあれか。期首洗替仕訳がリサイクリング仕訳の代替だったという。だから普段出てこなかったのね。
実務書の積読も大概なので消化した「税務マトリックス」ですが、評判良さそうなのも納得。
ひとつの事象を複数(税目等)の視点で俯瞰するというテーマで、私の知る限り、ありそうでなかったなぁと。
そして、受験テクにも応用効きそうだなと。やってることはメタコグそのものですからね。
祝日も講義はあるものの、昼間に繰り上げたり、そもそも時間が確保できて助かる。
そして仕事が土曜休み(ほぼ)の半年間に突入。ここから巻き返す。
貴重な講義なし週間。
自習室に通って答練4回分を見直し。…解き直しではないけど、メンタルヘルス的には良かったと思う。
実務で確申の区切りもつき、一息つきたいけど週明け答練。というかその後は2回に1回が答練になるようなので、基礎の基礎から底上げしていかないと効果が薄まる。できないを積み重ねても仕方ないので。
簿財とも下位10%が今の位置。でも、まだまだここから。
休まず通うだけの我慢どころ。
毎回得るものがあるだけに力も抜けず、自身の異常の兆しにあれ?ってなる瞬間も度々。一般的にはこれを疲れてるって言うのかな。
残業ほぼなしで2月を乗り切れたくらい優遇してもらってるんですけどね。