なんとか喰らい付いていきたいところ、講義ですっ飛ばす部分の設例リカバリすら際どい。トレーニングどころじゃなく、このままではジリ貧…
リソースは限られてるから、量で押し通せないとなると質の工夫が求められる。心当たりがあるとすれば、やはりメタコグだが…
少なくとも
・簿記は、テキスト設例だけでも追いつく。
・財表は、テキストの書き込みをポイントチェックに落とし込む。
・両方とも、演習①を見直す。
せめてこれで週明けの演習②を迎えたい。
下位10%から這い上がる。
なんとか喰らい付いていきたいところ、講義ですっ飛ばす部分の設例リカバリすら際どい。トレーニングどころじゃなく、このままではジリ貧…
リソースは限られてるから、量で押し通せないとなると質の工夫が求められる。心当たりがあるとすれば、やはりメタコグだが…
少なくとも
・簿記は、テキスト設例だけでも追いつく。
・財表は、テキストの書き込みをポイントチェックに落とし込む。
・両方とも、演習①を見直す。
せめてこれで週明けの演習②を迎えたい。
下位10%から這い上がる。
そうか、祝日は日中のコマを受けるという手があったか…
演習の復習ができていない。何らか工夫が必要だが、さてさて。
実務の方は法調等の目処は立ったけど、確申の足音が…
講義は木金からですが、月火も自習室へ。はかどる。やはり「場」がある方が向いてそう。
せめてテキストの設例だけでも追いついて週明けの演習を迎えたい。
トレーニングは…今は無理。
やはり、講義でテキストの「行間」が埋まると一気に理解が進むことがある。
動画と見比べてないので、教室(講師)特有かまではわかりませんが。
ストックオプションは、人件費を期間対応計上して新株予約権の必要額を積み立てている。人数が動くから常に期末時点の必要総額−計上済額の洗い直しになる。
新株発行で自己株式処分もある時は、資本金側の限度額を基準にすれば自己株式の差額処理もイメージしやすい。
税効果会計の繰延税金資産は「将来の税金を減らす効果のある資産」って思うから混乱してた。正しくは「将来の税金が減った時に、先に減らしていた会計側の税金を増やすための費用性資産」ってことじゃなかろうか。
あと退職給付会計は、我流の「T字6個法」で行けるとこまで行ってみよう。
9連休でもほぼ自習はできず。でも悲観的になるのはよしておく。
積読を消化しつつ、アマプラで観た「PERFECT DAYS」は良かった。
各2回目かつ年内最終講義の後、秘密結社サンタクロースの業務を全うし、仕事納めまで完走。
9連休とはいえ前半はイベントがちなので、今までなら読書がせいぜいのところ。(今年も税務本だけで10冊積み上がってますが)
今年は、さて。