講義は木金からですが、月火も自習室へ。はかどる。やはり「場」がある方が向いてそう。
せめてテキストの設例だけでも追いついて週明けの演習を迎えたい。
トレーニングは…今は無理。
やはり、講義でテキストの「行間」が埋まると一気に理解が進むことがある。
動画と見比べてないので、教室(講師)特有かまではわかりませんが。
ストックオプションは、人件費を期間対応計上して新株予約権の必要額を積み立てている。人数が動くから常に期末時点の必要総額−計上済額の洗い直しになる。
新株発行で自己株式処分もある時は、資本金側の限度額を基準にすれば自己株式の差額処理もイメージしやすい。
税効果会計の繰延税金資産は「将来の税金を減らす効果のある資産」って思うから混乱してた。正しくは「将来の税金が減った時に、先に減らしていた会計側の税金を増やすための費用性資産」ってことじゃなかろうか。
あと退職給付会計は、我流の「T字6個法」で行けるとこまで行ってみよう。
