12/2

   簿/財/国
R2 37/30
R3 32/53
R4 42/22
R5 56/46/8

 …と、なりました。

 メインに据えてた財表。
3割近く合格した試験でこれは…全国模試D判定からしたら順当かもしれませんが。
自己採点の手がかりを残す余裕がなかったんですが、その展開こそが敗因か。

 簿記論、全く対策してなかったし手応えもなかったんですが…謎。
わからないものは潔く飛ばす。わかりそうなものからできるだけ埋める。鉄板アドバイスのひとつですけど、どうやら本当ですね。
いや、少しでも対策してれば…とか、逆に悔やまれてきていかん。

 国徴はごめんなさい。受験資格維持のためでしたけど、税法なめんなよと。

 この4か月は手を広げてきて、それはそれで視野が広がり実務的にも恩恵があったと思いますが、受験的にはやはり向き合うしかないのですね。簿財から。
こういう過剰な苦手意識がいけないのかもしれませんが…

 アップダウンなしに勉強を「日常」にする。
ストレスは理想と現実のギャップに生まれるんでしたっけ。
教材を揃え、メソッドを練り、実行だけが足りていない。
なんとかするも自分、できないも自分。それが独学?