体感としては、五分五分の戦いか。
そんな相対化も予備校の価値かもしれない。
最後は基本に還りテキストを通読。結局、答練の類は一度も解き直しに至らず。あとは理論でおしまい。
弱者らしく戦ってきます。
7/20
直前対策講座が終了。
簿記論は
上級演習期で上位90%くらい、
実力完成答練期で80%くらい、
直前予想答練期で70%くらい、
分母が増える全国公開模試は60%(C判定)で、
最後のオプション答練を終えて50%なら御の字か。
財務諸表論は上記+10%推移。
どちらも最後まで安全圏(30%)に辿り着けなかったので、弱者の兵法でギリギリの戦いをするしかないですね。
問題を正しく認知するだけでも、まだまだ拾える点がある。
自分なりの戦術は出来つつあるので、あとはその練度を上げて。
5/4〜5/10
直対開講。
上級が消化不良でも切り上げて、こっちを優先すべきなんだろうな当然。
残り3か月は走り抜けろと。
4/27〜5/3
簿記論のオプション講座を受けましたが、これはお値段の価値があったと思う。というかそうする。選んだ方を正解にするマインドで。
休講期間、予備校に行ってなければ家の用事が押し寄せる。そこはお父さんの宿命。
積読消化
「税法勉強術」
「財務会計の思考法」
「税務の異常点の表れ方と見つけ方」
4/20〜4/26
これまでもこれからも、王道を歩む人生ではない。どっちかというと裏街道。
それは受験も同じで、日々の戦略も問題を前にした戦術も、弱者の兵法が生きる道。
ただし局面の戦いに勝つ力は真っ当に積み上げるしかないわけだが、勝ち筋と課題が一致してると思えるのはむしろ有難いことかもしれない。
