国徴における「受験に伴走する基本書」は、やはり「租税徴収実務講座」が鉄板なのかもしれません。
50年ぶりに新版が出た「租税徴収の理論と実務」も、元々の著者さんは同じであり、内容的にもボリューム的にも近いんじゃないかなと想像はしてます。お値段も同じくらいだし…(とても買えない)
ともあれ徴収法との「距離を詰める」フェーズもそろそろ区切って、受験に寄っていかねばと、さしあたりスタディングの教材を使わせて頂きます。(そもそも手をつけてなかったから「再」利用ではないという…)
国徴山の、ある程度のところにベースキャンプを作っておいて簿財に戻りたいところ。
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