10/22

 国徴における「受験に伴走する基本書」は、やはり「租税徴収実務講座」が鉄板なのかもしれません。
 50年ぶりに新版が出た「租税徴収の理論と実務」も、元々の著者さんは同じであり、内容的にもボリューム的にも近いんじゃないかなと想像はしてます。お値段も同じくらいだし…(とても買えない)

 ともあれ徴収法との「距離を詰める」フェーズもそろそろ区切って、受験に寄っていかねばと、さしあたりスタディングの教材を使わせて頂きます。(そもそも手をつけてなかったから「再」利用ではないという…)

 国徴山の、ある程度のところにベースキャンプを作っておいて簿財に戻りたいところ。


租税徴収実務講座[改正民法対応版]第1巻 租税通則手続

租税徴収実務講座[改正民法対応版]第2巻 一般徴収手続

租税徴収実務講座[改正民法対応版]第3巻 特殊徴収手続

新版 租税徴収の理論と実務

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です