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(方針メモ)

・消費税法

 激動期の科目なので旧版の受験教材は買うまいと思ってましたが、例によってアウトレットが出たので2023年度の「理論ドクター」と、古本で「完全無欠の総まとめ」を買ってしまった。(現時点での最新版には違いありませんが)
これらは出版順も後の方だし、今年の刊行ペースなら年内ギリギリじゃないかと思うので、期間対効果(そんな言葉ないですが)としてありかなと。
 理マスはもう出るので最新版にする。

 というかもう、AmazonのAIに「こいつアウトレットなら買う」認定されてるか、もしくは消費税法の神様?に導かれてるか、単に貧乏神の気まぐれか。

 とりあえず現状、受験科目としての適性がさっぱりわからないので、全経検定用テキストの去年版を数百円(もちろん古本)で買ってみました。清文社の方。
そして、10月からのTACテキスト(4分冊の)を買うかどうかが、今年これ以上踏み込むかどうかの分岐点なんだと思う。

 一科目ずつ各個撃破が基本中の基本でしょうけど、ちょっと視野を広げるというか、視座を上げないといけない気がして、直観に従ってるところです。