実務で確申を捌きつつ思ったのは、1〜2回目(年目)あたりは個別の手順と並びを遂行するので精一杯で、3〜4回目くらいでそれぞれの意味がわかってきて、5〜6回目で俯瞰ができ始めて仕組化と効率化が進み、7回目の今は確申だけのフローから周辺の論点にもツリーが伸びてる感じ。
うん、受験勉強でもたぶん同じではなかろうか。例によって根拠のない直観ですが。
実務で確申を捌きつつ思ったのは、1〜2回目(年目)あたりは個別の手順と並びを遂行するので精一杯で、3〜4回目くらいでそれぞれの意味がわかってきて、5〜6回目で俯瞰ができ始めて仕組化と効率化が進み、7回目の今は確申だけのフローから周辺の論点にもツリーが伸びてる感じ。
うん、受験勉強でもたぶん同じではなかろうか。例によって根拠のない直観ですが。