なんというか、できればやり過ごしたかった簿財と腹を括って向き合ってるイメージ。
なんやかや言いつつ前向きにやってますが、面白くなるラインに早く到達したい。
できない自分と向き合う作業はしんどいわけで、ある意味独学最大の難関かもしれない。予備校がそれを淡々と進めていくのは本当に大きい。
そういう機会と場の提供に対してお金を払ってるんだと思う。仮に教材だけ入手できたとしても、同じ勉強はできない。
自力では用意できなかった環境。
各方面への感謝と、前に進める有難さを忘れずに。
なんというか、できればやり過ごしたかった簿財と腹を括って向き合ってるイメージ。
なんやかや言いつつ前向きにやってますが、面白くなるラインに早く到達したい。
できない自分と向き合う作業はしんどいわけで、ある意味独学最大の難関かもしれない。予備校がそれを淡々と進めていくのは本当に大きい。
そういう機会と場の提供に対してお金を払ってるんだと思う。仮に教材だけ入手できたとしても、同じ勉強はできない。
自力では用意できなかった環境。
各方面への感謝と、前に進める有難さを忘れずに。
う〜ん、やはり計算の地力を積み上げないと局面で戦えない。スポーツのようなもんだし、投下時間が物を言いますよねやっぱり。
そういう意味では理論の方がコスパが良さそうで、武器にすべきかもしれない。やっぱり。
模試から得るものは多いですね…
テキストが進んで急に薄くなった。基礎がなってないから苦労するのは変わりませんが、講義内にオンタイムで腹落ちさせきれる分量で助かる。
後からリカバリなんて無理なことはもう分かった。余剰時間があるとすれば過去演習に回すしかない。ただし繁忙期が終わって土曜休みになるまでそれも望めませんが。
今は辛抱か…
有価証券の保有目的変更は、投資の清算だから従前の目的で評価してから変更するのを前提として。
「その他」は目的が決まってないから、最初から変更後の目的だったとみなして評価方法を借用するイメージ。あくまで変更前の評価だから整合する。
…ここは気軽に質問できる教室講義のメリットを実感。
なんとか喰らい付いていきたいところ、講義ですっ飛ばす部分の設例リカバリすら際どい。トレーニングどころじゃなく、このままではジリ貧…
リソースは限られてるから、量で押し通せないとなると質の工夫が求められる。心当たりがあるとすれば、やはりメタコグだが…
少なくとも
・簿記は、テキスト設例だけでも追いつく。
・財表は、テキストの書き込みをポイントチェックに落とし込む。
・両方とも、演習①を見直す。
せめてこれで週明けの演習②を迎えたい。
下位10%から這い上がる。
そうか、祝日は日中のコマを受けるという手があったか…
演習の復習ができていない。何らか工夫が必要だが、さてさて。
実務の方は法調等の目処は立ったけど、確申の足音が…
講義は木金からですが、月火も自習室へ。はかどる。やはり「場」がある方が向いてそう。
せめてテキストの設例だけでも追いついて週明けの演習を迎えたい。
トレーニングは…今は無理。
やはり、講義でテキストの「行間」が埋まると一気に理解が進むことがある。
動画と見比べてないので、教室(講師)特有かまではわかりませんが。
ストックオプションは、人件費を期間対応計上して新株予約権の必要額を積み立てている。人数が動くから常に期末時点の必要総額−計上済額の洗い直しになる。
新株発行で自己株式処分もある時は、資本金側の限度額を基準にすれば自己株式の差額処理もイメージしやすい。
税効果会計の繰延税金資産は「将来の税金を減らす効果のある資産」って思うから混乱してた。正しくは「将来の税金が減った時に、先に減らしていた会計側の税金を増やすための費用性資産」ってことじゃなかろうか。
あと退職給付会計は、我流の「T字6個法」で行けるとこまで行ってみよう。